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FirefoxのAustralis UIをいじくる

FirefoxのAustralisのUIが色々と気に入らないのでアドオンのStylishを使っていじくる
見た目だけよければいい適当仕様、Firefox31 betaで表示を確認

-----ここから-----
@namespace url(http://www.mozilla.org/keymaster/gatekeeper/there.is.only.xul);

/* フェードインアニメーションを無効にする(暫定的) */
#BMB_bookmarksPopup, #downloadsPanel, #identity-popup {
transition-duration: 0.001s !important;
}

/* 進むボタンを常に表示する */
#forward-button {
margin-left: 0px !important;
}
#identity-box {
padding-left: 0px !important;
}
-----ここまで-----
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FirefoxでJavaScriptによる右クリックメニューを禁止する

いつの間にかFirefoxのオプション→コンテンツにあったJavaScript関係の設定項目が消えていた…
どうやらFirefox 23から削除されていたらしい(現バージョンは24)。

http://it.slashdot.jp/story/13/08/07/0842244/

設定内容 設定キー
画像を自動的に読み込む(説明permissions.default.imag
JavaScriptを有効にする(説明javascript.enabled
ポップアップウィンドウの移動または大きさの変更dom.disable_window_move_resize
ウィンドウのフォーカス(全面か背面か)を切り替えるdom.disable_window_flip
コンテキストメニューを無効化または変更するdom.event.contextmenu.enabled
常にタブバーを表示するbrowser.tabs.autoHide


基本的にabout:configを書き換えなくてはいけなくなくなったみたいだが、

by Anonymous Coward on 2013年08月07日 19時15分 (#2436588)

ずっと以前のバージョンからですが、dom.event.contextmenu.enabledの切り替えに加えて、キー操作でその都度動作を変更することができます。

dom.event.contextmenu.enabled;true でコンテキストメニューが無効化または変更されているページにアクセスした時、シフトキーを押しながら右クリックすると通常のコンテキストメニューが表示されます。
dom.event.contextmenu.enabled;false でコンテキストメニューが変更されているページにアクセスした時、通常のコンテキストメニューを表示した状態でエスケープキーを押すと変更されているコンテキストメニューが表示されます。


右クリックメニュー(コンテキストメニュー)に関しては以前からSiftキー+右クリックで
通常のメニューのみを表示することが出来るとの事。知らなかった…
今までオプション開いて切り替えていたのですごく楽になった。

Lame用バッチファイル

lame.bat

@ECHO OFF
SETLOCAL
SET LameDir=%~dp0
IF "%~1"=="" GOTO MES1
IF NOT EXIST "%LameDir%lame.exe" GOTO MES2
:LOOP
IF /i "%~x1"==".wav" (GOTO CONV) ELSE GOTO SKIP
:CONV
"%LameDir%lame.exe" -V 0 --id3v2-only --pad-id3v2 %1 "%~dpn1.mp3"
SHIFT
IF "%~1"=="" GOTO MES3
GOTO LOOP
:SKIP
ECHO "%~1"は非対応ファイルです
ECHO 続行するには何かキーを押してください . . .(Ctrl + C で強制終了)
PAUSE > nul
SHIFT
IF "%~1"=="" GOTO MES3
GOTO LOOP
:MES1
ECHO 変換したいファイルをバッチファイルにD^&Dして下さい
GOTO END
:MES2
ECHO lame.exeが見つかりません(バッチファイルはlame.exeと同じディレクトリに置いて下さい)
GOTO END
:MES3
ECHO 処理完了
:END
ENDLOCAL
ECHO 何かキーを押すと終了します . . .
PAUSE > nul


上の内容をメモ帳などでコピペして拡張子を「.bat」、文字コードを「ANSI」や「Shift-JIS」で保存。
(文字コードをUnicode等で保存するとコマンドプロンプトの画面で日本語が文字化けする)
保存したファイル(バッチファイル)を lame.exe と同じディレクトリに置き、
デスクトップとかにバッチファイルのショートカットを作成する。
ショートカットにWAVEファイルをD&DするとWAVEファイルと同じ場所にMP3ファイルが出力される。

ASIOとWinamp

ASIOというのがどんなもんなのか試そうと思ったら現在使用中のサウンドカードのSE-90PCI(ONKYO)は対応していないみたいなので
ASIO非対応でも擬似的にASIO出力が可能になる「ASIO4ALL(http://www.asio4all.com/)」を入れてみた。
あと、ついでに「Winamp(http://www.winamp.com/)」もインストールしてみた。
それとWinampでASIO出力を使うためのプラグイン「out_asio(http://otachan.com/)」。

ASIO出力でも体感的には変わらない(?)気がする。
Timidity++でASIO出力をしたら負荷の高いMIDIを再生しようとしたときに音飛びが発生した。(出力をDirectSoundやWMMEにしたときと同じような感じ、バッファサイズが最大でも変わらない)。
WinampもASIO出力の状態だとサンプリング周波数が44.10kHzや48.00kHzのデータじゃないとうまく再生できないっぽい。プラグインの問題?
(LilithだとASIO出力でも22.05kHzとかは再生できた。96.00kHzや192.00kHzは無理)

とりあえずASIOもWinampもアンインストールした。
ASIOは設定をもっとちゃんとすればマシになるのかも知れないけれど、そこまでする気力が起きなかったのと、低レイテンシを必要とする作業をする予定がないのでメリットを感じられなかった。
Winampは現在使っているLilithと比べて大して差を感じなかったのと、過去に使ってあまり良い印象が無かったので。

DDS形式の画像ファイルの表示

DDS(DirectDraw Surface)…Direct3Dで使用されている画像形式

・ビューア
 Windows Texture Viewer (http://developer.nvidia.com/object/windows_texture_viewer.html)

・Susieプラグイン
 susie plug-in ifdds.spi (http://dench.flatlib.jp/toolold.html)

・Adobe Photoshop用プラグイン
 NVIDIA Plug-ins for Adobe Photoshop (http://developer.nvidia.com/object/photoshop_dds_plugins.html)
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